YE DATA(オントラック)

重要なデータが壊れてしまった緊急事態!どうすればいいのか?

ここでは業界唯一の東証上場企業であるYE DATA(株式会社ワイ・イー・データ)のオントラックについて紹介します。

データ復旧までの期間

まずは、問い合わせ→サービス内容の選択をします。
その後、破損したデータ媒体を郵送した後に

  1. 調査(1~3日)
  2. 復旧作業(1~3日)
  3. データ返却(1日)

という流れで復旧が行われます。全体を通して、3日から一週間程度の期間でデータ復旧できるのでデータ復旧会社の中では、上位のスピードを誇っていると思われます。

費用

『調査費』+『復旧可能な場合の復旧費』の二つが掛かります。詳しい目安などは見積もりを頼んでみないと分かりませんが、ホームページから見積もり依頼が出せるようですので、見積もり依頼のみ出してみて他社と比較してみるのも良いと思います。

技術力

アメリカ、ヨーロッパなどにある各地のオントラックと情報データベースを共有している為高い技術力や経験値を誇っている。また、HDD自体の設計者も在籍しているとのことで専門性は高いと思われます。サーバを通してデータを復旧するのも特徴です。

直接、技術力には繋がりませんが互換性のあるパーツや、復旧に必要なパーツなどの情報も共有しているので日本国内では入手が難しい部品なども共有することが出来るのが強みであると言えます。

実績

1995年に日本国内初のデータ復旧専門の研究所が開設されました。対応件数は、国内だけで30000件を超えるので実績はとても信頼の出来るものがあります。

利用者の声

  • とても早く対応してもらって助かった
  • 知識のない人間にもわかるような親切な電話対応でした
  • WEBで回復可能なデータが閲覧できるのがよかった
オントラックオントラック (YE DATA)
http://www.ontrack-japan.com/

※24時間相談対応
※HDD自体の設計者も在籍
※国内だけで30,000件を超える対応数
緊急!RAID復旧110番